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決めた!ヘディングシュート58m…世界最長級
2011 / 10 / 30 ( Sun )
決めた!ヘディングシュート58m…世界最長級

読売新聞 10月30日(日)19時48分配信

 30日に行われたサッカーJ2リーグ、横浜C―岡山戦で、岡山のDF植田が世界最長級の約58メートルのヘディングシュートを決める珍事があった。

 69分、植田が自陣やや左寄りで相手ゴールキックを頭ではね返すと、球はワンバウンドして目測を誤ったGKを越え、そのままゴールへ。植田は「高く遠くへクリアしようと思った。後ろを見ていたので、ボールが入った後に(得点だと)気が付いた」とびっくり。

 今年9月のノルウェー1部リーグで約57メートルのヘディングシュートが決まり、この選手の所属するクラブが世界記録としてギネスブックへ申請する考えを表明。計測した神奈川県協会によると、植田のゴールはノルウェーでの記録よりも、やや距離があるという。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

21:57:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
野田首相が今月上旬にも福島入り、知事と会談へ
2011 / 09 / 04 ( Sun )
野田首相が今月上旬にも福島入り、知事と会談へ

読売新聞 9月4日(日)10時7分配信

 野田首相は3日、今月上旬にも福島県を訪れ、佐藤雄平知事と会談する方向で調整に入った。

 東京電力福島第一原発事故への対応を東日本大震災の復旧復興とともに最優先課題とする政権の姿勢を示すのが狙い。会談では、住民の早期帰宅のために放射性物質の除染などの取り組みを加速させる考えを示す見通しだ。

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

23:37:42 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本サッカーすべての前進を証明…ザック監督
2011 / 07 / 18 ( Mon )

日本サッカーすべての前進を証明…ザック監督

読売新聞 7月18日(月)21時52分配信

 男子日本代表・ザッケローニ監督は、「この歴史的快挙に最大限の称賛を送りたいと思う。日本は大会を通じて素晴らしい戦いをした。アジア大会での男女優勝、(男子の)アジアカップ優勝、今回の女子W杯優勝は、世界のサッカー界の中で日本サッカーのすべてが前に進み、成長していることを証明していると思う」と語った。

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

22:14:56 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
国連安保理、対リビア制裁決議採択に向け協議
2011 / 02 / 27 ( Sun )
国連安保理、対リビア制裁決議採択に向け協議
CNN.co.jp 2月27日(日)9時51分配信

国連(CNN) 国内情勢が悪化するリビアで最高指導者カダフィ大佐が反政府デモへの武力弾圧を強める中、国連安全保障理事会は26日、緊急会合を開き、リビアに対する制裁決議について協議を進めた。

制裁決議案には、対リビア武器輸出禁止、カダフィ大佐や側近の資産凍結および渡航禁止のほか、人道に対する罪で国際刑事裁判所に調査を求めることなどが盛り込まれている。

安保理関係者によれば、現在、制裁決議に向けて異例のスピードで手続きが進められており、早ければ26日にも採決が行われる見通し。

国連によれば、リビアでは先週以来、推定で1000人以上が殺害されたとされており、潘基文(バンキムン)国連事務総長は25日、対リビアへの早急な制裁の発動を安保理に求めていた。

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10:39:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<外為・株式>NY=17時 1ドル=83円49〜59銭
2010 / 11 / 21 ( Sun )
<外為・株式>NY=17時 1ドル=83円49〜59銭
毎日新聞 11月20日(土)9時49分配信

 19日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午後5時現在、1ドル=83円49銭〜59銭で、前日の午後5時に比べ02銭の円安・ドル高になった。

 ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は前日の終値に比べ22ドル32セント高の1万1203ドル55セントで取引を終えた。

【関連記事】
12:35:16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ロンドンで一時84円台 15年ぶり水準
2010 / 08 / 14 ( Sat )
<円高>ロンドンで一時84円台 15年ぶり水準
8月11日20時24分配信 毎日新聞

 【ロンドン会川晴之、ワシントン斉藤信宏】11日の欧米外国為替市場は、米景気の先行き不透明感が強まっていることを背景に、ドルを売って円を買う動きが強まった。ロンドン市場で円は一時、1ドル=84円72銭をつけ、95年7月以来、15年ぶりの円高水準となった。円は、ユーロや英ポンドなどに対しても買われており、ユーロは前日比2%以上円高・ユーロ安の1ユーロ=110円14銭をつけるなど、円が独歩高の展開となっている。

 この円高水準が続けば、自動車など輸出に依存する日本企業の業績悪化や、一段の株安を招く恐れがあり、徐々に回復しつつある日本経済にも打撃を与える可能性がある。

 米連邦準備制度理事会(FRB)が10日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、事実上の追加金融緩和策に踏み切ったことを受けて、対円でドル売りが加速した。FOMCが米国の景気判断を下方修正したこともドル売りに拍車をかけた。

 ニューヨーク市場では午前8時半現在、前日比53銭円高・ドル安の1ドル=84円87〜97銭。ユーロは1ユーロ=110円51〜61銭で取引されている。米長期金利が低下したことで日米の金利差が縮小し、円買いに拍車がかかる形となっている。市場では「ドル売りの圧力は強く、さらに円高が進む可能性がある」(邦銀筋)との見方が広がっている。

 円高が急激に進んだ背景には、日銀が10日、金融政策の現状維持を決めたのと対照的に、FRBが追加緩和に踏み切り、日米金融当局の景気の先行きに対する見方と金融政策のスタンスの違いが鮮明になったことがある。

 ◇「注意深く見守る」

 野田佳彦財務相は11日夕、海外市場で円相場が一時、1ドル=84円台の高値水準に突入したことについて、「為替相場の動向を極めて注意深く見守る」と述べた。円高阻止に向けた為替介入については「コメントしない」とした。財務省内で記者団の質問に答えた。

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20:37:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<外為・株式>NY=17時 1ドル=92円12〜22銭
2010 / 04 / 17 ( Sat )
<外為・株式>NY=17時 1ドル=92円12〜22銭
4月17日9時33分配信 毎日新聞

 16日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午後5時現在、1ドル=92円12銭〜22銭で、前日の午後5時に比べ82銭の円高・ドル安になった

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19:20:13 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<山本モナ>「誰かと同じでつまらない女に…」 映画「TEKKEN〜鉄拳〜」公開イベント
2010 / 03 / 08 ( Mon )
<山本モナ>「誰かと同じでつまらない女に…」 映画「TEKKEN〜鉄拳〜」公開イベント
3月7日15時16分配信 まんたんウェブ


拡大写真
映画「TEKKEN〜鉄拳〜」の公開記念イベントに登場したジョン・フーさん(左)と山本モナさん
 タレントの山本モナさんが7日、人気格闘ゲームを実写化したハリウッド映画「TEKKEN〜鉄拳〜」(ドワイト・リトル監督)の公開記念トークショーに、主演のジョン・フーさんとともに登場。一般男性と交際中の山本さんは「恋のゲームは?」との質問に「最近はゲームという感ではなくて、つまんないです。誰かと同じでつまんない女になりました」と自嘲(じちょう)気味。親友の西川史子さんが結婚したことについては「次あたり結婚できればいいな。そろそろ。(結婚の話は)特にないですね。今はつつがなく」と話していた。 

【写真特集】山本モナさんらが登場した映画公開記念イベントの様子

 映画は、三島平八(ケイリー=ヒロユキ・タガワさん)率いる財閥の支配下にある近未来の世界、財閥に母を殺された格闘家・風間仁(ジョン・フーさん)が復讐(ふくしゅう)を果たすべく、平八が開催する格闘技大会に出場する。平八と対立する息子の一八、クリスティ、レイヴン、ウィリアムズ姉妹など、ゲームで人気のキャラクターたちが多数登場。米ドラマ「24」「プリズン・ブレイク」などを演出したリトル監督が、ゲームの世界をスクリーンに再現した。20日から全国ロードショー予定。 

 イベントは「東京国際フォーラム」(東京都千代田区)で行われた「鉄拳6世界大会」の中で実施。ゲームのファンで埋まる客席を前に、フーさんと山本さんがゲームで対決。「コンボ」を決めるなど会場を沸かせた山本さんが勝負を制した。大盛り上がりの客席を前に「家で練習しといてよかったです」と笑顔の山本さんとは対照的に、フーさんは「完全にやられました……」とがっくり肩を落としていた。 

 山本さんは映画について「本当に気持ちのいい映画。アクションが本当にすごくて、見てるだけで熱くなるし、ストレス発散になります!」と絶賛。舞台上でアクションも披露したフーさんは、「役が決まってから準備期間が1週間しかなかったが、15歳から武術の練習はしていたので、今回はアクションよりも演技が大変だった。でも、やりがいはあった。映画を見てファンになってください」とアピールしていた。【栗原拓郎/毎日新聞デジタル】

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00:12:57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
最近の雇用状況
2010 / 03 / 04 ( Thu )
最近の雇用状況
2010/03/03 (水) 14:08
 昨日、1月の失業率が発表されました。 1月の失業率は4.9%となり、昨年12月に比べると0.3ポイント改善した、と。ピーク時の5.6%(09年7月)に比べると0.7ポイント改善したことになります。

 失業率が4%台だなんて、アメリカからみると信じられないくらいの数字かもしれません。でも、全然楽観ムードは伝わってきませんね。長妻大臣によれば、「持ち直しの兆しがみえるものの、まだ絶対値でいうと厳しい情勢に変わりない」と。確かに、それはそうかもしれません。

 本日は、毎月勤労統計調査の結果が発表になりました。

 それによれば、1月の現金給与総額は0.1%増。所定外労働時間は3.4%増。そして常用雇用は0.2%減少したそうです。但し、これらは全て前年同月と比較した結果です。

 

 私、いつも言うことですが、前年同月と比べても足元の動きが分からないので、役所が前年同月比を前面に打ち出して発表するのはあまり好きではないのです。仮に前年同月と比べて伸び率がゼロであっても、その間に数値が上下していれば、最近の動きとしては増加し始めていることもあれば、逆に減少気味になっていることもあり得るからです。

 そういうことで、基本的には前月の数字と比較することが重要かと。そして、例えば、前月比でみて、3ヶ月か4か月連続で増加しているのであれば、増加が始まったと考えることができる、と。

 ただ、ここで問題なのは、雇用関係の計数は、季節要因に大きく左右される傾向があるということです。例えば、年末には一時的にパートの採用を増やす動きがよくみられ、その代わり年が明けると辞めてもらうような‥。

 ですから、前月と比べる場合には、そうした季節要因を除外した季節調整済指数でみることが必要なのです。

 では、季節調整済指数でみることにしよう、となるところなのですが‥、この毎月勤労統計調査というのは、一部についてしか季節調整値を算出していないのです。

 これでは、折角大事な国のお金を使って行った調査も、大部分が「何の意味もない! 何の意味もない!」

 では、厚生労働省が、「1月の現金給与総額は0.1%増。所定外労働時間は3.4%増。常用雇用は0.2%減」と発表したことをどのように解釈すればいいのか? それを本日は見ていきたいと思います。

 先ず、現金給与総額、所定外労働時間、常用雇用の3つのうちで厚生労働省が季節調整値を発表しているのは所定外労働時間と常用雇用だけです。


<現金給与総額>(2005年平均=100)
  原指数
2006年 100.2
2007年  99.2
2008年  98.9
2009年  95.1

 最近の給与水準は、5年ほど前から比べると5%ほど落ち込んでいるということのようですが、では、この1年間ほどの動きはとみると‥

2008年 原指数 前年同月比
12月  176.5  -1.5%
2009年
1月   82.3  -2.7%
2月   80.3  -2.4%
3月   82.4  -3.9%
4月   82.0  -2.7%
5月   80.9  -2.5%
6月  130.0   -7.0%
7月  109.5   -5.6%
8月   82.7  -2.7%
9月   80.1  -1.8%
10月   80.6  -1.9%
11月   83.9  -2.4%
12月   166.1  -5.9%
2010年
1月   82.4   0.1%


原指数の動きをみると、なーるほどと思いませんか?

 12月と6月、7月がドーンと高い数値になり、あとの月は同じくらいの水準になっていますが‥、そう、これはボーナスが支給される関係で、12月、6月、7月は高い、と。ということで、現金給与総額は、季節要因が大きく働いていることが分かります。

 ということは、前月との比較が難しく、足元の動向を探ることも難しいということになるのですが‥

 何か気が付きませんか?

 もちろん、この1月にプラスに転じたということで、給与水準が下げ止まったということが推測できるわけですが、実は、下げ止まりはもう少し前に始まっていたと思われるのです。

 昨年12月のボーナス支給月においては、前年同月比が大きく落ち込んでいますが、その12月や他のボーナス支給月を除けば、昨年の前半においては、前年同月比で2〜4%落ち込むのが普通だったのが、昨年後半には落ち込んでも3%未満に収まっているわけですから、足元の動きとしては下げ止まっていることが予想できるからです。

 つまり、前年同月比の減少幅が縮小し始めると、底を打ち、前月比でみると増加し始めたと推測することができる、と。


 次に所定外労働時間を見てみましょう。

<所定外労働時間>(2005年平均=100)
    原指数
2006年 102.6
2007年 103.9
2008年 102.3
2009年  86.7

 所定外労働時間は2009年にどーんと落ち込んでいます。それが最近ではどうなっているかといえば‥


    原指数 前年同月比
2008年
12月   97.4    -10.3%
2009年
1月   85.8    -14.4%
2月    83.0    -21.7%
3月    84.9    -22.7%
4月    87.7    -18.9%
5月    82.1    -18.4%
6月    83.0    -17.6%
7月    85.8    -16.4%
8月    84.0    -14.2%
9月    86.8    -14.1%
10月    90.6    -11.2%
11月    92.5    -8.5%
12月    94.3    -3.2%
2010年
1月   88.7    3.4%


 所定外労働時間は、本日発表になったとおり、この1月にプラスに転じたというわけですが、では、1月になって初めて所定外時間が増加しだしたかといえば、そうではなく、昨年の後半以降には確実に増加したと見られるのです。何故かといえば、これも昨年後半以降、前年同月比の落ち込み幅が徐々に縮小し始め、11月、12月には一桁の落ち込み幅にまで回復しているからです。

 では、季節調整値が発表になっている製造業の所定外労働時間の動きをみてみましょう。


<製造業の所定外労働時間の前年同月比と前月比(季節調整済み)>

    前年同月比  前月比
2008年  
12月   -29.8% -11.3% 
2009年
1月     -38.6% -11.4% 
2月    -48.3% -14.6%
3月    -48.9% -0.2%
4月    -45.8% 2.0%
5月    -42.6% 5.3%
6月    -40.7% 1.7%
7月    -34.4% 6.6%
8月    -27.9% 6.2%
9月    -24.4% 3.2%
10月    -19.4% 4.1%
11月    -8.3% 3.0%
12月    8.4% 5.0%
2010年
1月   30.1% 6.5%


 製造業の所定外労働時間についても、前年同月比でみると、昨年の前半に落ち込み幅が最大になっているのですが、後半に入ると落ち込み幅がどんどん小さくなり、12月にプラスに転じているのが分かります。一方、季節調整済指数の前月比をみるとどうでしょうか。ご覧のように3月がボトムであり、4月からは少しずつ回復している様子が窺われるという訳なのです。

 このように、所定外労働時間は、もう相当の期間に渡って回復を続けているというのも事実なのです。
 

 最後に常用雇用指数を見てみましょう。 

<常用雇用>(2005年平均=100)
    原指数  
2006年 100.6
2007年 102.2
2008年 103.7
2009年 103.9

 こちらの方は、2009年においても落ち込むどころか僅かに上昇していることが分かります。

 では、最近の動きはどうなっているのでしょうか。

    原指数 前年同月比 季節調整済指数 前月比
2008年
12月   104.3 1.0%    104.1 0.0%
2009年
1月   103.8 0.9%   104.1 0.0%
2月   103.3 0.5%    104.0 -0.1%
3月    102.8 0.5%   104.0 0.0%
4月    104.0 0.3%    103.9 -0.1%
5月    103.9 -0.1%    103.6 -0.3%
6月     104.1 0.0%    103.7 0.1%
7月    104.2 -0.1%    103.7 0.0%
8月   104.0 -0.1%    103.7 0.0%
9月    104.0 -0.1%    103.8 0.1%
10月   104.0 -0.1%    103.9 0.1%
11月    104.0 -0.2%    103.9 0.0%
12月   104.0 -0.2%    103.9 0.0%
2010年
1月   103.6 -0.2%    103.9 0.0%


 原指数でみると、この半年間ほど、前年同月比では、-0.1%か-0.2%の減少を続けているのですが‥

 でも、前年同月比の落ち込み幅がほぼ一定であるということは、足元の動きとしては、殆ど変化がないのではないかと推測できるわけです。案の定、季節調整済指数をみると、昨年後半以降、前月比は0.0%か0.1%のプラスになっているということで、決して落ち込みが続いているということではないのです。

 ところで、常用雇用の原指数をみると、1月は12月に比べ季節要因で落ち込むことが窺われそうです。また、4月には季節要因で増加する、と。何故だか、お分かりになりますか?


 厚生労働省のプレスリリースには、調査結果のポイントとして、常用雇用は0.2%減と書いていましたが、足元の動きとしては、増え減りもしていないと理解すべきだと思います。

以上

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トヨタ、アクセル改修を開始=全米の販売店で230万台対象
2010 / 02 / 06 ( Sat )
トヨタ、アクセル改修を開始=全米の販売店で230万台対象
2月6日0時28分配信 時事通信

 【ニューヨーク時事】トヨタ自動車は5日、踏み込んだアクセルペダルが最悪の場合は戻らなくなって事故につながる恐れがある問題で、全米の販売店でリコール(回収・無償修理)作業を開始したと発表した。対象は「カローラ」や「カムリ」など約230万台。
 トヨタは、リコール対象車の所有者に対して修理の内容や手続きを説明した

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